十和田バラ焼きゼミナール

青森 十和田バラ焼きゼミナール

青森県十和田市にあるまちおこし団体。「十和田バラ焼きでまちを元気に!!」を合言葉に、十和田バラ焼きの全国ブランド化と十和田市および青森県の地域づくりを目指しています。
「十和田バラ焼き」とは、戦後間もなく誕生し、1958年(昭和33年)に十和田で大ヒットした十和田市民のソウルフード「バラ焼き」が元になっています。

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わたしたちのこだわり わたしたちのこだわり

十和田バラ焼きの特徴1

十和田バラ焼きの特徴1

戦後間もなく、米軍からの払い下げで安価で手に入るようになった牛バラ肉やホルモンを玉ねぎと秘伝のタレに絡ませて鉄板で焼いて食べたことがはじまり。当時の日本では牛肉をおいしく食べるための調理技術がなく、韓国料理のプルコギにヒントを得てつくったようです。

十和田バラ焼きの特徴2

十和田バラ焼きの特徴2

第9回「ご当地グルメでまちおこしの祭典!B-1グランプリ」in郡山ではゴールドグランプリを受賞しています。

十和田バラ焼きの特徴3

十和田バラ焼きの特徴3

醤油ベースのオリジナルの甘辛いタレには、日本一の生産量を誇る青森県産のリンゴと日本一の生産量を誇る十和田市産のニンニクを使用。

十和田バラ焼きゼミナールのグルメ

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